
当事務所では、相続トラブルを未然に防ぐ遺言書作成のサポートをいたします。
遺言書のイメージとはどんなものでしょう。資産家の人にしか必要ないもの、ということはありません。
財産が少なくても遺言書がないとトラブルになるケースがあります。
次の項目に該当する方、特に不動産以外の財産があまりないという方は、遺言書についてお考えになってみませんか?
| 内縁の妻(夫)がいる |
子どもがいない夫婦 |
| 独身で身寄りがない |
再婚をした |
| 離婚調停中・別居中 |
事業を子どもに承継させたい など |


最近では、晩婚化・少子化が進んでいます。
そして、離婚件数の増加とともに、子どもを連れての再婚、事実婚(内縁)のカップルも増加傾向にあり、家族構成が多様化しています。
当サイトは、新たな親子関係・家族関係の壁にぶつかることも多かったこのようなご夫婦・ご家族の方々が、これから直面する人生の終わりのときに、ご自身や残されたご家族が大きなトラブルを経験なさらないようにという気持ちから、相続手続きについて解説をしています。


精神上の障害により、判断能力の不十分な方々が、財産の管理をしたり、契約の締結を行うことは難しい
場合があり、判断能力が不十分なまま契約をすると不利益を被ってしまうおそれがあります。
そうならないようにご本人を支援する制度が成年後見制度です。


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当事務所は女性にやさしい離婚相談、離婚協議書・離婚公正証書作成ポートという姉妹サイトを運営していますが、離婚問題の相談の中でも、将来の相続に関する質問を非常に多くいただきます。
そう。たとえ両親が離婚していても、お子様には相続権があるのです。
相続権があるということは、単純に財産をもらえるということだけではありません。
そこで、現在相続問題に直面している方はもちろんのこと、まだまだ先のことと思っていらっしゃる方にも、『離婚と相続』の情報をご提供したいと考え、当サイトを立ち上げました。
また、遺言書の公正証書作成・成年後見制度についてのサポートも行っています。
無料相談も随時行っていますので、お気軽にお問合せください。
姉妹サイト
・女性にやさしい離婚相談
・離婚財産分与 離婚協議書・離婚公正証書作成サポート
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